新簑形式

新簑形式について以下に述べる。

 @
 2007/02/17(00:00:00)
 ここが題名。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。

上に示したのが一枚の新簑形式のカードである。

ちなみに行頭に半角スペースが1つ付いているが、これは説明の為に便宜上付けただけなので、実際には付けない。

上に示したものと同じようなものが二つあれば二枚と数え、三つあれば三枚と数えることになっている。では試しに、三枚の新簑形式カードの例を下に示す。

 @
 2007/02/17(00:00:01)
 ここが題名。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。

 @
 2007/02/17(00:00:02)
 ここが題名。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。

 @
 2007/02/17(00:00:03)
 ここが題名。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。
 ここが本文。ここが本文。ここが本文。

くどいようだが、行頭に半角スペースが1文字付いているのは、これは説明の為に便宜上付けただけなので、実際には付けない。

タイムスタンプは見て分かる通り、年月日時分秒である。書式は厳密に例のように決められている。タイトルはタイムスタンプの次行である。本文はタイトルの次行以降である。本文の書式は自由である。散文的に書いても、あるいは箇条書きの体裁で書いても構わない。

2008/06/10(00:00:02)